
【今日やっと観れました】
「すずめの戸締り」ちょっとビックリしたのは、同業者でした同じ事してる、いや少し違うけど、ザックリと同じ様な事でした
光に呼ばれて色んな場所へ行かせて頂いているのは、天の岩戸開きであったりします。エネルギーが落ちた場所、忘れられて封じられたままの場所、様々な場所へ行き、エネルギーを解放したり、強めたり、色々です。私自身が意図してそのようにしているというよりは、光に呼ばれた場所へ行けば、最善が起きるという感覚です。
祝詞も唱えるし、祈りもするし、波動調整ですほぼまんま映画化で(笑)
こういうことは1人で、娘と一緒にしています。だからお声掛けて頂いたりするのだけど、ご一緒できなくてお断りしています楽しく身軽に、私なりに真摯に向かわせて頂いています。
一箇所行けてなくてずっと気にしている場所があります思い出しちゃって
「あゝ行かなきゃね」とまた思いました。
ちなみにこの役目は血統のものらしいです。私は先祖にその様に伺いました。師匠は居ませんが、何故かできるし、遺伝子の記憶の中にあります。
映画の中の子も代々その家系だと話してて、やっぱりそうかと思って、色々と腑に落ちた映画でした
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