「すずめの戸締り」は同業者の話しでした

すずめの戸締り宮司の日記
陰陽師 宮司 金鳥山八幡瀧不動社
すずめの戸締り 同業者でした

【今日やっと観れました】
「すずめの戸締り」ちょっとビックリしたのは、同業者でした✨👀同じ事してる、いや少し違うけど、ザックリと同じ様な事でした✨🌈
光に呼ばれて色んな場所へ行かせて頂いているのは、天の岩戸開きであったりします。エネルギーが落ちた場所、忘れられて封じられたままの場所、様々な場所へ行き、エネルギーを解放したり、強めたり、色々です。私自身が意図してそのようにしているというよりは、光に呼ばれた場所へ行けば、最善が起きるという感覚です。
祝詞も唱えるし、祈りもするし、波動調整です✨🐉🪨✨ほぼまんま映画化で(笑)
こういうことは1人で、娘と一緒にしています。だからお声掛けて頂いたりするのだけど、ご一緒できなくてお断りしています✨💓楽しく身軽に、私なりに真摯に向かわせて頂いています。
一箇所行けてなくてずっと気にしている場所があります✨思い出しちゃって✨「あゝ行かなきゃね」とまた思いました。
ちなみにこの役目は血統のものらしいです。私は先祖にその様に伺いました。師匠は居ませんが、何故かできるし、遺伝子の記憶の中にあります。
映画の中の子も代々その家系だと話してて、やっぱりそうかと思って、色々と腑に落ちた映画でした✨🪨🌈🌸

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