縄文意識と感覚のよみがえり縄文意識太陽の周りに現れる、虹のような光の輪のことをハロ・日暈(ひがさ)ともいいます。 ハロは、雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折してできる現象。TwitterFacebookはてブPocketLINEコピー2023.08.25【縄文意識】昨日までかなり大きな龍神さんが動いておいででしたが、今日はお花見日和だなーって思って空を見上げたら今までとは少し波動の違うハロが出ています地上の水面に映ってキラキラ輝きを反射する太陽は「火」のエネルギーの神地上の水は「水」のエネルギーの神2つが合わさって火水(カミ)としてハロも現れます地上の水が美しくある事は、太陽を清らかに映し出すため。その光を見ると覚醒が促され感覚が拓かれる水ってホント大切
コメント