縄文意識縄文意識と感覚のよみがえり 現代風に現わすと、太陽の周りに現れる、虹のような光の輪のことをハロとか日暈(ひがさ)といいます。 ハロは、雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折してできる現象です。縄文意識で現わすと、火の神・水の神、2つが合わさって火水(カミ)としてハロが現れます2023.08.25縄文意識
宮司の日記「すずめの戸締り」は同業者の話しでした 「すずめの戸締り」は、目に見えない世界なので、説明できないことをしていますが、新海誠監督は視覚化して映画と言う娯楽として表現されていて、本当に凄いなと思いました。2023.03.28宮司の日記