縄文意識と感覚のよみがえり

「火の神」「水の神」2つが合わさって火水(カミ)としてハロが現れます縄文意識
太陽の周りに現れる、虹のような光の輪のことをハロ・日暈(ひがさ)ともいいます。 ハロは、雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折してできる現象。

【縄文意識】

「火の神」「水の神」2つが合わさって火水(カミ)としてハロが現れます

昨日までかなり大きな龍神さんが動いておいででしたが、今日はお花見日和だなー✨😊🌸💓って思って空を見上げたら今までとは少し波動の違うハロが出ています✨☀️✨

地上の水面に映ってキラキラ✨輝きを反射する太陽は「火🔥」のエネルギーの神

地上の水は「水💦」のエネルギーの神

2つが合わさって火水(カミ)としてハロも現れます✨

地上の水が美しくある事は、太陽を清らかに映し出すため。その光を見ると覚醒が促され感覚が拓かれる✨🌸

水ってホント大切✨💧🌍

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